親水公園や近隣のカルガモやコチドリのヒナたち他

朝の光の中で、6羽のヒナを連れたカルガモ親子に遭遇しました。いつ会えるか楽しみにしていましたが、だいぶ待たされた感じです。一方、昨年は見ることができなかったコチドリのヒナに初めて会えました。といっても遠いので、ヒナの姿は肉眼ではよくわからず、写真を拡大して確認した次第です。親はやはり拡大すると人間の姿を意識しているようで、遠くてもストレスを与えているのではと気になりました。
初夏を迎えて昆虫たちも活発に活動していました。



カルガモ親子 6羽のヒナをつれていました。厳しい生存競争の中で半分以下に減ってしまったのでしょうが、この子たちが元気に成長し、成鳥になれることを祈るばかりです。途中で立ち寄る場所が決まっているらしく、お母さんは優しい目で見守っていました。




コチドリ親子 かなり遠くから撮っていますので、大幅なトリミングをしています。帰宅後、パソコンの大画面で拡大し、ヒナの姿を確認しました。親鳥はまだ抱卵中でした。ヒナは複数いたようです。

ヒカゲチョウでよいのでしょうか。

ハグロトンボ

トノサマバッタ(褐色型の個体)でよいでしょうか。

カワセミ

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