アマサギの姿はありませんでしたが、年一回初夏から盛夏にかけて出現するシジミチョウ科の蝶に会うことができました。地元では初めてで、ゼフィルスという愛称で呼ばれる25種の中の一つです。
遠くからの観察なので証拠写真ですが、待望のモズのヒナたちにも会えました。強風の中でしたがヒナは親と同じ大きさで、中には自分で採餌している者もいて独り立ちも近いかも。そして昨年から交雑種のカモを見かけていますが、相変わらずカルガモと仲良く行動中。
他には昆虫、キジなど地元の自然の豊かさを楽しむことができました。
自然通信アマサギの姿はありませんでしたが、年一回初夏から盛夏にかけて出現するシジミチョウ科の蝶に会うことができました。地元では初めてで、ゼフィルスという愛称で呼ばれる25種の中の一つです。
遠くからの観察なので証拠写真ですが、待望のモズのヒナたちにも会えました。強風の中でしたがヒナは親と同じ大きさで、中には自分で採餌している者もいて独り立ちも近いかも。そして昨年から交雑種のカモを見かけていますが、相変わらずカルガモと仲良く行動中。
他には昆虫、キジなど地元の自然の豊かさを楽しむことができました。
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